AIで仕組みづくり

STRATEGY → OUTPUT

経営者の困りごとを、
すぐ動く仕組みに。

その手間、仕組みにできます。

✓ サイト ✓ 仕組み ✓ AI

戦略を一緒に考え、サイト・仕組み・AIの中から、その会社にいちばん合う方法を選んで、形にして動かすところまで。

UNIBRANDは、経営者の目線で考え、小さく作って、すぐ動かします。

最近ふと思うことがある。

毎日、同じ入力や転記をしている。

問い合わせ | 見積もり | 日報

でも、

AIって、うちでも使えるんだろうか?

✓調べる時間はない。
✓詳しい社員もいない。

でも、このまま手作業で続けていいんだろうか。

もし仕組みがあったら、この時間を何に使えるだろう。

返事が遅い

問い合わせへの返事が遅れて、気づかないうちに取りこぼしている。

手作業

同じ入力・転記を、毎日手でやっている。

時間の流出

何から?

AIを入れたいけど、何から始めればいいか分からない。

導入が止まる

必要なのは、新しいシステムではなく、
毎日の手間を、1つずつ仕組みに変えること。

DIFFERENCE

システム会社との違い

一般的なシステム会社

✓ 技術から提案
✓ 大きく作る
✓ 作って納品

システムの導入
使いこなせず止まりがち

UNIBRAND

✓ 経営から考える
✓ 小さく作る
✓ 動かして見守る

困りごとの解決
経営者の目線で、すぐ動く形に

UNIBRANDはシステム会社ではありません。

経営課題を、デザインと仕組みで解決する。

経営者の困りごとを聞いて、伝わる形と、すぐ動く仕組みに変えます。

WHY UNIBRAND

選ばれる3つの理由

経営の目線で「何を作るか」から

中小企業診断士として500社超の経営に関わってきた目線で、時間とお金が浮くところから決めます。

小さく作って、すぐ動かす

大きなシステムは作りません。今日から使える小さな仕組みから始め、動かしながら直します。

自社で毎日使っている

日報・資金繰り・SNS・営業リストを、自分の会社でAIの仕組みにして毎日使っています。

SOLUTIONS

選べる3つの方法

サイト

  • 集客・採用の入口づくり
  • 問い合わせ後の流れまで設計
  • 自分で更新できる作り

入口をつくる

仕組み

  • 問い合わせ→受注の自動化
  • 転記・集計の自動化
  • LINE・メールの自動対応

手間が消える

研修

  • 社内向けAI研修
  • 業務に合わせた使い方
  • 自分たちで作れるまで伴走

自走できる

CASE

実際に作った仕組み

LINE

LINE秘書「ハナちゃん」

BEFORE大事な連絡がLINEに流れて、締切や決定事項を見落とす
▼
AFTERタグを付けるだけで自動で記録・まとめ。締切のお知らせや質問への返事もLINEで
問い合わせ

問い合わせの自動記録

BEFORE問い合わせを1件ずつ手で一覧に写し、お礼メールも毎回手書き
▼
AFTER届いたら一覧に自動で書き込み、お礼メールの下書きまで自動で作成
自社

毎朝の日報づくり

BEFOREその日の予定やお金の動きを、毎朝あちこち見て手で書き出す
▼
AFTER朝起きたら、予定・お金・やることが1枚の日報にまとまっている

ほかの実例は「実例12」で見られます(無料ダウンロード)→

PROCESS

戦略から、形になるまで。

01
聞く
HEARING
困りごと 目指す先
02
見抜く
INSIGHT
本当の原因 効く打ち手
03
選ぶ
CHOOSE
サイト 仕組み 研修
04
作って動かす
BUILD
小さく作る すぐ使える形に
05
見守る
SUPPORT
動かしながら改善 月額
PROFILE

担当者紹介

栢原 陽子

株式会社UNIBRAND 代表取締役 / 中小企業診断士

経営の現場を見てきた中小企業診断士として、「何を作れば時間とお金が浮くか」から考えます。自分の会社でもAIで日報・資金繰り・SNSを仕組みにして、毎日使っています。

代表プロフィールを見る →

FAQ

よくあるご質問

Q
小さな会社でも頼めますか?
A

はい。社員が数名の会社でも、1つの手間から仕組みにできます。大きなシステムは作らないので、小さく始められます。

Q
パソコンやAIが苦手でも大丈夫ですか?
A

大丈夫です。ふだんお使いのLINEやメール、スプレッドシートなどを使い、操作が増えない形で作ります。

Q
何から相談すればいいか分かりません。
A

「毎日手でやっている作業」や「よく取りこぼすこと」を聞かせてください。どれを仕組みにすると効くかを一緒に決めます。

Q
作ったあとに直してほしいときは?
A

動かしながら直す月額の見守りをご用意しています。使ってみて出てきた要望に合わせて手を入れます。

Q
料金はいくらですか?
A

作るものによって変わるため、内容をうかがってからお見積もりします。まずは30分の無料相談でご相談ください。

CONTACT

御社の手間を1つ、仕組みにしませんか。

問い合わせの取りこぼしをなくしたい

毎日の手作業を減らしたい

AIを何から始めるか知りたい

経営の目線 × 作る力

この両方がそろうと、困りごとはすぐ動く仕組みに変わります。

まずは30分、困りごとを聞かせてください。

※無理な営業は一切いたしません